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コラム
column

日本エコハウス大賞にノミネート。サクラと水辺の住まい。

3年ぶりに復活した日本エコハウス大賞。

今回で6回目。過去、2回挑戦しています。

第3回ではケヤキ下の小さな住まいが、審査員賞堀部安嗣賞

第5回ではまちなかのつつまれる住まいが、奨励賞。

そしてついに、3年ぶりに開催された第6回日本エコハウス大賞で4月に完成した「サクラと水辺の住まい」が大賞候補の11作品の一つにノミネートされました。

 

認定パッシブハウスだったり、超高性能住宅だったり、なんとも羨ましい高性能賃貸住宅だったり、超絶リノベーション住宅やフラッグシップモデルとしての自邸やモデルハウスに紛れて、スタンダード的なサクラと水辺の住まいが評価されたことは本当に嬉しい。

審査結果を受けたのが7月中頃。その後一週間も経たないうちに公開審査用のプレゼンテーション動画を収録。

ノミネートされた素晴らしい建築と素晴らしいプレゼンテーションが一同に公開されました。

プレゼン動画はこちら↓

https://korekara-maps.jp/12761/

 

暮らしの工房のプレゼンテーションはこちら

なかなかこっぱずかしいですが(汗)公開します。

応募時のタイトル(正式)には

「サクラと水辺の住まい」

ですが、YouTubeのタイトル上、8文字以内でということで動画内では

「越後高田の家」

として発表しましたが、YouTube上は「サクラ」を漢字にすればいいだけだっということで

「桜と水辺の住まい」

となり、タイトルが錯綜しております(笑)

 

最終審査は9月20日。

どんな結果であれ、評価される、講評を受けるという機会はとても重要なこと。

大変楽しみにしております。

 

 

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